「通常の腹筋運動は不要です」

 

 

私自身、通常の腹筋運動は全く行っていませんし

お腹の引き締めに、腹筋が悲鳴をあげるトレーニングは、必要ありません。

 

全くトレーニングをしない事ではありませんが

「寝転がっている時」「座っている、休んでいる時」

「立っている」体勢と意識を工夫し

お尻、胴回り(体幹)を自然と刺激し、たるみを防止、引き締めができます。 

 

 

「ペッタンコなお腹でい続けるコツ」

 

習慣付ける事が、最初に苦痛に思えてしまいますが

適切な習慣化をさせる事が秘訣です

 

適切な事を行わないと成果は出ませんが、毎日同じ強度で行う必要はありません。

徐々に種目や強度を高めて、月日を重ねて続けていく事がリバウンドを防止しスッキリしたお腹でいられます。

 

但し毎日、常に姿勢を意識し、確認しておく必要はあります。

 

 

「痩せた、スリムになっただけで終わりではありません」

 

リバウンドしてしまう原因で思うことは理想の体型になったら、ピタッと止めてしまう事が多く見られます。

 

トレーニングや適切な習慣を日常化していくとがリバウンド防止にもなります。

 

 

 

「一般的に思い浮かぶ腹筋トレーニングは」

 

引き締まる範囲も狭く、やみくもに回数に走っても達成感や満足感があるだけで、間違った動かし方で行えば腰、太もも、首を痛める人も出てきます。

 

 

腹筋だけに特化しなくても、お腹周りがついでに使われるトレーニングや

姿勢で腹筋を引き締めていきます。

 

私自身も左臀部の痛みで、3カ月まともに歩けず、トレーニングができない時期がありましたが、

胴体周りを日常で意識して

体型も、お腹周りも崩れずにいれました。

 

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